AssetFinder Cloud(アセットファインダークラウド) 好評稼働中!

AssetFinder よくあるご質問

ご購入前によくあるご質問

ご購入に関するご質問

無償提供サービスにつき、本製品に保守・保証はございません。

Traventy 3 または TRAVENTY SuperVisionシリーズご利用のお客様はユーザ登録後、サポートページへアクセスしていただき、製品サポートを無償でご利用いただけます。サポートサービスは以下の通りです。

  • 不具合対応、機能改善を含むマイナーバージョンアップ版の提供
  • 製品使用方法や不具合に関するFAQ
  • 専用サポートフォームによるお問い合わせ

ユーザ登録につきましてはこちらよりお願いします。

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製品仕様に関するご質問

Traventy 3、TRAVENTY SuperVisionシリーズになります。いずれの製品もAssetFinderで管理するには別売の管理用ソフトウェアによる設定が必要です。

できません。AssetFinderはイーディーコントライブ社製品専用のソフトウェアになります。

いいえ、ございません。必要なミドルウェアはAssetFinderインストール時に一緒にインストールされます。

AssetFinderは専用機での運用を前提として開発されているため、他製品との併用はサポート対象外となります。

AssetFinderでの設定は特に必要ありませんが、社外からの接続を許可するような社内ネットワークの設定が必要になります。ただし、データベースのログ削除やバックアップ設定についてはAssetFinderから直接操作する必要があります。

ご利用のPCからAssetFinderへHTTPプロトコルの通信が可能な環境である必要があります。尚、インターネットオプションでプロキシの設定がされている場合は、プロキシ経由でのログ送信を行います。

ログ閲覧にはHTTPSを使用しております。盗聴の心配はございません。

ポリシー設定にて、オフライン時の操作が許可されていれば使用することが可能ですが、USBメモリからログが送信されるタイミングは、AssetFinderと通信可能な環境に限ります。

ファイルパスやコンピュータ名などの長さにより異なりますが、目安としては1操作ログで1~2Kbyte程度になります。

ファイル操作ログの取得には、別売の「SV機能月額利用ライセンス」のご契約が必要です。

できません。取得できるログは、操作元または操作先パスがUSBメモリだった場合のみです。ローカルハードディスク間など、パスにUSBメモリを含まないログの取得は行えません。

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ご購入後によくあるご質問

機能に関してのご質問

下記の情報が必要です。

  • AssetFinderログイン情報
    • 管理者ID
    • パスワード
  • 利用者登録情報
    • グループ1名称<必須>
    • グループ2名称
    • グループ3名称
    • USB個別ID<必須>
    • 個人識別情報<必須>
    • 有効性(USBメモリの使用可否)<必須>
    • SV有効性 (SV機能の使用有無) <必須>

未使用者状況検索メニューから、設定期間に棚卸し期間を指定することで検索可能です。

AssetFinderでの設定は特に必要ありませんが、社外からの接続を許可するよう社内ネットワークの設定が必要になります。
尚、データベースのログ削除やバックアップ設定についてはAssetFinderから直接操作する必要がありますのでご留意ください。

「利用者データインポート」は利用者の新規登録を一括で行う機能となりますので、登録済み利用者を更新することはできません。
2019/2/15公開のバージョン2.3.1.10にて、登録済み利用者の一括更新を行う「利用者データ一括更新」が追加されましたので一括で更新を行う際にはこちらをご利用ください。

情報漏えい防止のため、利用者一覧メニューから対象USBメモリの無効化を行って下さい。
オンライン環境で使用された時点で対象USBメモリが使用不可能になります。

AssetFinderの動作には、Microsoft Visual C++ランタイムおよび.NET Frameworkがインストールされている必要があります。
これらの詳細なバージョンについては、AssetFinder製品ページの動作環境をご参照ください。

WEBサーバがインストールされたPCへAssetFinderをインストールする事はできません。 
WEBサーバを削除した後AssetFinderをインストールしてください。

AssetFinderにて該当USBメモリを有効化にした後に、USBメモリとAssetFinderが通信を行うと無効化が解除されます。

AssetFinderでのログ閲覧は可能です。
SVライセンスが切れた場合、USBメモリでのログ取得が行われなくなります。
また、SVライセンスが切れた時点で送信されていないログがUSBメモリに存在していた場合でも、次回AssetFinder通信時に全て送信されます。

AssetFinderの利用者ログ一覧にて、検索オプションの「利用場所」で表示対象ログの利用場所を指定できます。

バージョン2.x.xから2.x.xへのバージョンアップについては、アンインストール⇒インストールでバージョンアップが可能です。データの引継ぎについては、AssetFinder付属のバックアップ取得ツールを利用することが可能です。

バージョン1.x.xから2.x.xへのバージョンアップについては、前述の手順では行えません。おおまかな流れとしては下記の通りとなります。

  1. 専用のデータマイグレーションツールにてデータバックアップを行う。
  2. AssetFinder 1.x.xをアンインストールする。
  3. AssetFinder 2.x.xをインストールする。
  4. 1で取得したバックアップをリストアする。

詳細は専用マニュアルをご参照下さい。

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