AssetFinder Cloud(アセットファインダークラウド) 好評稼働中!

「情報セキュリティ・コンプライアンス研修サービス」を公開しました。

情報セキュリティ・コンプライアンス研修サービス

いくらハード面で情報セキュリティを強化しても、運用する社員の認識が低ければ情報漏えいリスクは高いままです。
イーディーコントライブの「情報セキュリティ・コンプライアンス研修サービス」では、教育や研修などにより各企業様における情報漏えいやコンプライアンス違反を防ぐご支援を致します。

  • 御社のUSBメモリ運用は大丈夫?危機意識をチェック!

  • 1

    新入社員が、学生時代から持っているUSBメモリを未だに使っている。

  • 2

    営業マンが、お客様とのデータ受け渡しに非暗号化USBメモリを使っている。

  • 3

    USBメモリの資産管理をしていない。無くなってるものもあるかもしれない。

  • 4

    USBメモリなどの記録媒体管理ルールを守らない社員が多い。

  • 5

    USBメモリのウイルス対策更新は1年以上前だ。

  • 6

    ウイルス対策機能のみで、暗号化非対応のUSBメモリを使っている。

  • 7

    使用履歴が取れないUSBメモリをまだ使っている。

  • 8

    プライバシーマーク認証取得を考えている。

1つでも当てはまれば
ご相談ください!

1~7に心当たりがある方は情報漏えい予備軍かも!?

電話・メールで無料相談受付中

電話・メールで
無料相談受付中

セキュリティ/コンプライアンス意識の欠如により引き起こされるトラブルは、毎日のように報道されています。

    • case 1

      なりすましメールをクリックしてウイルス感染。個人情報が漏えいした。

      社用PCでなりすましメールを開封してウイルス感染。個人情報が漏えいした。

 

    • case 2

      社員がSNSでお客様情報を掲載し炎上。全社に多大な損害を与えた。

      社員がSNSでお客様情報を掲載して炎上。全社に多大な損害を与えた。

 

  • case 3

    酔っ払ってメディア媒体が入ったカバンを何処かに置き忘れた。

    酔っ払ってメディア媒体が入ったカバンをどこかに置き忘れた。

こういったトラブルは、たとえ一人の社員が引き起こしたことであっても、会社自体の信用問題に関わります。

  • サイバー犯罪
  • 情報セキュリティ
  • ITリテラシー
  • コンプライアンス

本サービスでは教育や研修を通して、社員様一人一人が「情報漏えい」や「コンプライアンス違反」で生じる損害を正しくご理解いただき、事件の当事者とならないよう行動に気を付けられるようになることを目指しています。

情報セキュリティ体制をより確実にしたい情報システムご担当者様は、ぜひご相談ください。

セキュリティ・コンプライアンスに関するQ&Aは「情報セキュリティQ&A」でも、ご紹介しています。ぜひご覧ください。

情報セキュリティQ&A

研修メニュー例

研修メニューの一例をご紹介いたします。
「新入社員向け」「営業職向け」など、業種や業態、受講者の役職などによりカスタマイズして行っております。ぜひご相談ください。

講師について

大手経営コンサルティング会社で20年以上の経験を持つコンサルタントが担当します。
Pマークやコンプライアンス対応などの実績も多く、一般企業の他、ホテルや医療機関、FC本部などでのご支援をしています。

お問い合わせはこちら

研修イメージ

お見積り・ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら