AssetFinder Cloud(アセットファインダークラウド) 好評稼働中!

FAQs

ご契約は12ヶ月以上で承っております。

AssetFinder Cloud は、弊社製品「Traventy 3」専用のサービスとなっております。その他のUSBメモリではご利用いただくことはできません。

 AssetFinder Cloud でサポートされる製品は「Traventy 3」のみとなります。すでにサポートが終了している旧製品については対応しておりません。

USBメモリに書き込まれたログや、USBメモリ内のデータの移動ログをご管理頂けます。
その他にも「いつ」「どこで(端末情報)」「どのUSBメモリ」が利用されたのか、配布後のUSBメモリの利用状況を一元管理いただくことが可能です。

インターネットに接続されていない端末(AssetFinder Cloud サーバ非接続環境)で利用されたログ情報は、USBメモリ内に蓄積されます(※最小10,000件)。
蓄積されたログは、次回インターネット接続端末で起動された際に、クラウドサーバへ自動送信されます。

はい、可能です。

AssetFinder Cloud への移行サービスもございます。
詳しくは弊社営業までお問い合わせください。

はい、必要です。
AssetFinder Cloud ご契約後、お客様専用のIPアドレスを発行させていただきますので、USBメモリの設定情報の変更(ポリシー変更)が必要になりますが、こちらは簡易初期化(データを損なわない初期化)での変更をご利用いただけます。

いいえ、必要ございません。
AssetFinder Cloud サービスには、従来のファイル操作ログ取得機能「SV機能」が含まれています。

AssetFinder Cloud サーバへの通信は主に次の2つの通信が発生します。

 

1.USBメモリ接続端末からログ送信のための通信(HTTP80)

2.AssetFinder Cloud 管理ブラウザへアクセスするための通信(HTTPS443)

 

セキュリティ上送信されるログデータは「Camellia暗号」による暗号化が施されています。

お客様でサーバのバックアップ管理やメンテナンス管理は一切必要ございません。
サーバは日次単位で一世代ずつバックアップ管理されます。

定期的なメンテナンスではなく、必要に応じたメンテナンスを実施させて頂いております。
また、メンテナンス実施前には事前にご契約ご担当者様宛にお知らせをさせていただきます。

以下の理由が考えられますのでご確認いただき、再度実行してください

  • ユーザドライブがオープンしている。
  • 本製品が接続されていない。

TMUSB 2.1はウイルスパターンファイル保存やウイルス検知時の隔離先として、ユーザドライブにフォルダを作成し必要なデータを保存します。

ASCII文字コード(半角記号)全て使用いただけます。具体的には以下の記号が使用可能です。
@:!;”<#>$=%?&[‘](¥)^*_+{,}-|.~/`

パスワードレスキュー機能を設定している場合は、レスキューツールと連携して強制的にパスワードを再設定することができます。また、USBメモリを初期化していただくことでもパスワードの再設定は可能です。
*初期化について

簡易初期化ツール実行の場合はUSBメモリ内の保存データに影響はありませんが、通常初期化ツール又は完全初期化ツール実行の場合はUSBメモリ内の保存データは全て失われますのでご注意ください。

本製品は同時に2本以上接続して使用した場合、正常に動作できません。

初期化ツールは対象製品に対してのみ実行可能です。

TMUSB 2.1は消去されませんが、過去にアップデートしたパターンファイルやウイルス検索エンジンは初期状態に戻るため、再度パターンファイルのアップデートやウイルス検索エンジンのアップデートを行う必要があります。ウイルス検索エンジンに更新があれば、弊社ユーザサポートページにてアップデートツールをご提供いたします。

TMUSB 2.1の使用期間が残り1ヶ月になると下記警告メッセージが表示されます。
TMUSB使用期限警告メッセージ
「今すぐ更新」ボタンからリンクされているページにて更新プログラムをご案内させていただいております。案内に従い更新プログラムをご購入いただき、更新プログラムを実行することで、再度1年間のご利用が可能となります。

セキュリティソフトにより設定する内容は異なりますので本製品 のハードウェアに関する主要な情報を以下に示します。

VID = 0x20AA
PID = 0x003A (*)
VendorStrings = EDC
ProductStrings = Traventy_003
管理ドライブのボリュームラベル:MANAGE_DRV
ユーザドライブのボリュームラベル:USER_DRV
*動作環境によりPIDが”0x003B”に変わる場合があります。セキュリティソフトでPIDを指定する際は、”0x003A”と”0x003B”の両方を指定してください。

<ソフトウェア情報(コピーガード環境での利用時)>

ご利用のウイルス対策ソフト等により誤検出され遮断された場合は、下記プロセスをウイルス対策ソフトのホワイトリスト等へ追加してください。

  • Traventy3.exe
  • OFCSrv.exe
  • OFCSrv64.exe
  • OFCMgrOut.exe
  • OFCInjectMgr.exe
  • OFCInjectMgr64.exe
  • OFCQI.exe
  • OFCCloseSrv.exe
  • OFCVer.exe
  • DSDSDrv.exe
  • DSDSSrv.exe
  • OFCcde.exe

TMUSB起動時に、以下の条件を全て満たした場合ローカルアップデートが行われます。

  • TMUSBライセンスが有効
  • インターネット接続されていない
  • ローカルに従来型スキャンを使用している対象製品がインストールされている
  • TMUSBが保持するパターンバージョン < ローカルの対象製品が保持するパターンバージョン

コピーガード環境で利用時は許可のないローカルシステムの書き換えを常に監視、防止しています。アプリケーションインストールをする場合は、必ずTraventy 3の機能を停止させてから行ってください。
また、アプリケーションをインストールした後は正常に動作することを確認してからTraventy 3を起動するようにしてください。

レスキューIDは、4~16桁、半角英数記号の使用が可能です。
マスターパスワードは、4~16桁、半角英数記号の使用が可能です。
別のマスターパスワードを設定した初期化ツールで初期化いただく他は変更手段がありません。マスターパスワードは同じ初期化ツールで初期化したUSBメモリ全てに適用されますので、設定・取扱いには十分ご注意下さい。
複数製品共通の初期化ツールを作成することはできません。それぞれの個々に初期化ツールを作成する必要があります。
一度設定した初期化ツールIDを復元することはできません。初期化ツールIDの取扱いには十分注意し、お客様自身で管理してください。

各初期化ツールの違いは下記の通りです。

通常初期化ツール

ユーザドライブ内のデータ削除、パスワードの初期化、ポリシーの更新を行います。資産管理機能を有効にしていた場合は、企業ID、USB個別ID、USBシリアル番号および未送信の使用履歴/ファイル操作履歴は保持されます。

簡易初期化ツール

パスワードの初期化およびポリシーの更新を行います。ユーザドライブ内のデータは削除されません。資産管理機能を有効にしていた場合は、企業ID、USB個別ID、USBシリアル番号および未送信の使用履歴/ファイル操作履歴は保持されます。

完全初期化ツール

ユーザドライブ内のデータ削除、パスワードの初期化、資産管理機能を含むすべてのポリシーが更新されます。企業ID、USB個別ID、USBシリアル番号もクリアされるため、再度AssetFinderへの利用者登録およびUSBメモリによる初期登録を行う必要があります。

Traventy 3 AdminPackは1台のPCに対してのみインストールすることが可能です。複数台にTraventy 3 AdminPackをインストールしてご利用になりたい場合は、PC台数分のTraventy 3 AdminPackのご購入が必要です。
ただしTraventy 3 AdminPack内の各ツールを、別PC1台ずつにインストールすることは可能です。

ご利用になるPCのインターネットオプションにてプロキシサーバの設定がされている場合、設定されているプロキシサーバ経由で指定したサーバアドレスに対して操作履歴を送付することが可能です。
レスキューツールをご利用いただくことでロックの解除が行えます。もしUSBメモリのポリシーにてレスキュー機能を使用しない設定になっていた場合は、初期化以外にロック解除をする方法がありませんのでご注意下さい。
それぞれの初期化ツールIDが設定された動作制限解除ツールを全てインストールすれば可能です。但し、USBメモリを実際にご利用いただく以外には、どの初期化ツールIDに対して許可されているかは判別できません。また、個別のアンインストールもできないためご注意ください。(動作制限解除ツールを1度アンインストールすると、全ての動作制限解除ツールがアンインストールされます)
判定するIPアドレスはIPv4のみになります。
パス・ファイル名が一致すれば同一ファイルとして判定され、通常通り動作します。
以下、それぞれのCSVファイル内登録上限数です。
  • IPアドレス:128行

  • MACアドレス:5,000行

  • PC内の特定ファイル/フォルダ:128行

  • PCの所属するワークグループ/ドメイン:128行

各CSVファイルの記述方法等詳細についてはTraventy 3 AdminPackマニュアルをご参照ください。

ポリシー配信ツールが使用するポート(標準では80/tcp)と同じポートを使用するアプリケーションがインストールされているPCにはインストールすることができません。
ブラウザにて下記へアクセスし、「Health check is OK.」と表示されれば正しく通信できています。
http://ポリシー配信ツールインストール先IPアドレス:ポート/
USBメモリとポリシー配信サーバはTCP/IPにて通信を行います。よって正常に通信できるよう、パーソナルファイアウォール等の設定を行う必要があります。
ご利用になるPCのインターネットオプションにてプロキシサーバの設定がされている場合、設定されているプロキシサーバ経由で指定したポリシー配信サーバよりポリシー更新を行うことが可能です。
ポリシー配信ツールより、更新日時、更新したUSBメモリの内部シリアル、更新前後のポリシー識別情報のログを参照することが可能です。
初回パスワード認証成功時から設定された期間だけTraventy 3が使用できます。なお使用可能期間の延長は、使用可能期間が残っている場合は残期間+延長日数分、使用可能期間を超過している場合は延長設定後の初回パスワード認証成功時から延長日数分Traventy 3が使用できます。

動作確認済みソフトウェアは以下の通りです。

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2016 (32bit版)

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2016 (64bit版)

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit)

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2013 (32bit版)

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2013 (64bit版)

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit)

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2010 (32bit版) 

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

Microsoft Excel/Word/PowerPoint 2010 (64bit版) 

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit)

Adobe Acrobat Reader DC

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

ペイント 

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

メモ帳 

Windows 10 / 8.1 / 7 (64bit / 32bit)

  • ※ 各OSのエディション/サービスパックはTraventy 3の動作環境に準拠します。
  • ※ 一部情報漏えいに関わる部分の機能については制限を設けております。
  • ※ 2019/7/2 現在

できません。本製品にデータを保存する場合は、必ずパスワード認証が必要です。

できません。本製品に保存されるすべてのデータは強制的に暗号化(AES 256bit)で暗号化されます。

できません。本製品に搭載されいているウイルス検知ソフトウェア(TMUSB)は、USBメモリのデータ領域のみをチェックします。

USBメモリ本体価格に、ご利用開始から1年間のライセンス費用が含まれていますので、別途初年度費用は発生しません。次年度以降も継続して本機能をご利用の場合は、弊社より提供する「TMUSB更新ライセンス」をご購入いただく必要があります。

USBメモリのパスワード認証後、インターネット経由にてトレンドマイクロ社のサーバよりパターンファイルを取得します。インターネット非接続環境の場合でも、ご利用のPCに対象トレンドマイクロ製品がインストールされている場合は、インストールされているトレンドマイクロ製品よりパターンファイルを取得し更新を行います。

製品仕様ページの「Trend Micro USB Security™について」をご参照ください。

ウイルス検知機能をご利用いただくことができません。終了した後、ライセンス更新を行うことで再度1年間ご利用いただくことが可能になります。

制限はございませんので何本でもご利用いただけます。

Traventy 3 AdminPackはインストールライセンスとして販売しております。 Traventy 3 AdminPackには以下のツールが含まれています。

  • PolicySettingTool.exe
  • PolicyUpdateTool.exe
  • RescueTool.exe

上記各ツールは1PC1ライセンスのインストール制限となる為、複数台へインストールされる場合は追加でAdmin Packのご購入が必要です。

過去リリースした製品と互換性はございません。

はい、対応しています。AssetFinderと連携した機能設定には、別売の「Traventy 3 AdminPack」のご購入が必要です。

はい、USBメモリにはそれぞれユニークなシリアル情報が保有されています。動作検証済みセキュリティソフトについては以下をご参照ください。

ご購入から1年以内のハードウェア不良に関しましては、無償交換対応とさせていただいております。ソフトウェアの保守はございません。ハードウェア保証延長サービスもございます。よろしければ「Traventy 3 あんしん保証サービス」をご参照ください。

はい、ございます。 ユーザ登録後、サポートページへアクセスしていただき、製品サポートを無償でご利用いただけます。サポートサービスは以下の通りです。

  • 不具合対応、機能改善を含むマイナーバージョンアップ版の提供
  • 製品使用方法や不具合に関するFAQ
  • 専用サポートフォームによるお問い合わせ

ユーザ登録につきましてはこちらよりお願いします。

誠に恐れ入りますが、直接の販売は行っておりません。 お取り引きのある販売代理店様からのご購入をお願いします。弊社より販売店様をご紹介させていただくことは可能ですので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

仕様です。動作制限設定にてコピーガードが選択されたポリシーの場合、Mac OSでご利用いただくことはできません。

コピーガード環境ではファイル操作ログは取得できません。

コピーガード環境でご利用の場合、ネットワークの通信可否に関わらずポリシー配信機能は無効になります。制限環境外でTraventy 3をご利用の際に新しいポリシーが配信されます。

下記条件下でTraventy 3を使用した場合、データ強制削除を行うことができません。

  • – デバイスに対する書き込みを制限している
  • – ユーザドライブのファイルシステムをNTFSにしている

本事象が発生した場合、当該Traventy 3を通常初期化または完全初期化することで再度ご利用いただくことができます。

ユーザドライブのファイルシステムがNTFSの場合、HIDモードで動作中のTraventy 3の取り外しを行うことができません。
PCを停止後にデバイスを取り外してください。

以下の理由が考えられますのでご確認いただき、再度実行してください

  • ユーザドライブがオープンしている。
  • 本製品が接続されていない。

TMUSB 2.1はウイルスパターンファイル保存やウイルス検知時の隔離先として、ユーザドライブにフォルダを作成し必要なデータを保存します。

下記の情報が必要です。

  • AssetFinderログイン情報
    • 管理者ID
    • パスワード
  • 利用者登録情報
    • グループ1名称<必須>
    • グループ2名称
    • グループ3名称
    • USB個別ID<必須>
    • 個人識別情報<必須>
    • 有効性(USBメモリの使用可否)<必須>
    • SV有効性 (SV機能の使用有無) <必須>

未使用者状況検索メニューから、設定期間に棚卸し期間を指定することで検索可能です。

AssetFinderでの設定は特に必要ありませんが、社外からの接続を許可するよう社内ネットワークの設定が必要になります。
尚、データベースのログ削除やバックアップ設定についてはAssetFinderから直接操作する必要がありますのでご留意ください。

「利用者データインポート」は利用者の新規登録を一括で行う機能となりますので、登録済み利用者を更新することはできません。
2019/2/15公開のバージョン2.3.1.10にて、登録済み利用者の一括更新を行う「利用者データ一括更新」が追加されましたので一括で更新を行う際にはこちらをご利用ください。

情報漏えい防止のため、利用者一覧メニューから対象USBメモリの無効化を行って下さい。
オンライン環境で使用された時点で対象USBメモリが使用不可能になります。

AssetFinderの動作には、Microsoft Visual C++ランタイムおよび.NET Frameworkがインストールされている必要があります。
これらの詳細なバージョンについては、AssetFinder製品ページの動作環境をご参照ください。

WEBサーバがインストールされたPCへAssetFinderをインストールする事はできません。 
WEBサーバを削除した後AssetFinderをインストールしてください。

AssetFinderにて該当USBメモリを有効化にした後に、USBメモリとAssetFinderが通信を行うと無効化が解除されます。

AssetFinderでのログ閲覧は可能です。
SVライセンスが切れた場合、USBメモリでのログ取得が行われなくなります。
また、SVライセンスが切れた時点で送信されていないログがUSBメモリに存在していた場合でも、次回AssetFinder通信時に全て送信されます。

AssetFinderの利用者ログ一覧にて、検索オプションの「利用場所」で表示対象ログの利用場所を指定できます。

バージョン2.x.xから2.x.xへのバージョンアップについては、アンインストール⇒インストールでバージョンアップが可能です。データの引継ぎについては、AssetFinder付属のバックアップ取得ツールを利用することが可能です。

バージョン1.x.xから2.x.xへのバージョンアップについては、前述の手順では行えません。おおまかな流れとしては下記の通りとなります。

  1. 専用のデータマイグレーションツールにてデータバックアップを行う。
  2. AssetFinder 1.x.xをアンインストールする。
  3. AssetFinder 2.x.xをインストールする。
  4. 1で取得したバックアップをリストアする。

詳細は専用マニュアルをご参照下さい。

Traventy 3、TRAVENTY SuperVisionシリーズになります。いずれの製品もAssetFinderで管理するには別売の管理用ソフトウェアによる設定が必要です。

無償提供サービスにつき、本製品に保守・保証はございません。

できません。AssetFinderはイーディーコントライブ社製品専用のソフトウェアになります。

Traventy 3 または TRAVENTY SuperVisionシリーズご利用のお客様はユーザ登録後、サポートページへアクセスしていただき、製品サポートを無償でご利用いただけます。サポートサービスは以下の通りです。

  • 不具合対応、機能改善を含むマイナーバージョンアップ版の提供
  • 製品使用方法や不具合に関するFAQ
  • 専用サポートフォームによるお問い合わせ

ユーザ登録につきましてはこちらよりお願いします。

いいえ、ございません。必要なミドルウェアはAssetFinderインストール時に一緒にインストールされます。

AssetFinderは専用機での運用を前提として開発されているため、他製品との併用はサポート対象外となります。

AssetFinderでの設定は特に必要ありませんが、社外からの接続を許可するような社内ネットワークの設定が必要になります。ただし、データベースのログ削除やバックアップ設定についてはAssetFinderから直接操作する必要があります。

ご利用のPCからAssetFinderへHTTPプロトコルの通信が可能な環境である必要があります。尚、インターネットオプションでプロキシの設定がされている場合は、プロキシ経由でのログ送信を行います。

ログ閲覧にはHTTPSを使用しております。盗聴の心配はございません。

ポリシー設定にて、オフライン時の操作が許可されていれば使用することが可能ですが、USBメモリからログが送信されるタイミングは、AssetFinderと通信可能な環境に限ります。

ファイルパスやコンピュータ名などの長さにより異なりますが、目安としては1操作ログで1~2Kbyte程度になります。

ファイル操作ログの取得には、別売の「SV機能月額利用ライセンス」のご契約が必要です。

できません。取得できるログは、操作元または操作先パスがUSBメモリだった場合のみです。ローカルハードディスク間など、パスにUSBメモリを含まないログの取得は行えません。

できません。本製品にデータを保存する場合は、必ずパスワード認証が必要です。

できません。本製品の設定機能は固定になります。

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